NEWS -チャリティ情報-
2012.04.06
ピースいわて復興市 都内開催!
チーム岩手による市場が開催されます。
中目黒にて、2012年4月6日(金)〜8日(日)まで。
この復興市では、魚網で作られたミサンガなど被災地の方々の手作りの品々や三陸の水産加工品、また岩手在住のアーティストの作品やグッズなどを展示即売予定です。被災地発の商品の売上は、すべて岩手に持ち帰って地元復興のために、また、支援金募金の全て、およびアーティストの作品およびグッズの収益金の一部を震災によって親を亡くされた子どもたちを長期的にサポートするために、役立てられる予定です。
イベントの主催は、ピースいわて復興市の代表発起人である盛岡出身の画家・中村太樹男さん。
目黒川の桜を見に行かれる方、ぜひ、駅前の復興市にもお立ち寄りください。
【 ピースいわて復興市 】
2012年4月6日(金) ~ 4月8日(日)
11:00 ~ 20:00 (最終日は16:30まで)
東京都目黒区上目黒1-19-7 タカギアネックス1F
(東急東横線 中目黒駅 徒歩1分)
【 チャリティーライブ 】
4/6(fri) 18:30 丸山圭子
4/7(sat) 15:00 種ともこ800
4/8(sun) 15:00 篠原美也子
問い合わせ先:
TEL 090-4310-7673
MAILはコチラ
2012.02.09
子どもたちをイタリアへつれていこう!
イタリアでの「ワタノハスマイル」展開催と
渡波小学校の子どもたちの渡航の為に募金を募っています
「ワタノハスマイル」展が、2012年3月に海外イタリアで開催する事が決まりました!
展覧会を主催するのは、2011年3月下旬より10月中旬まで避難所渡波小学校でボランティア活動を行ってきた、NPO「ワタノハスマイル」です。
小学生達は校庭に流れ着いた町のカケラ(ガレキ)を使い、オブジェを制作しました。
この作品たちは「ワタノハスマイル」展と名付けられ、日本各地のギャラリーやイベントで展示され、現在までで、日本各地13ヶ所を回り、多くの人々に感動や笑顔を与えてきました。
ワタノハスマイルでは、同展覧会のイタリアでの開催と時を同じくして、作品を制作した渡波小学校の子ども達10名、保護者7名、計17名に「イタリア行き」のプレゼントをする事を目的とした募金活動を行っています。
募金に参加して、作品とともに小さなアーティストたちをイタリアへ連れて行きませんか?
彼らは現地でワークショップを開き、震災への温かい支援の輪を広げる、
小さな親善大使達です。
募金方法>「ワタノハスマイル」イタリア展 HP
(展覧会の詳細、募金活動の詳細を記載してあります。)
問い合わせ先>NPOワタノハスマイル(代表 犬飼とも)MAIL
※募金はクラウドファンディングサービスのREADYFOR(れでぃふぉー)を利用しています。
※このプロジェクトは 2月28日(火)午後11:00 の時点で、3,000,000円以上集まった場合のみ、決算が完了されます。のこるところ20日間を切りました。(2/8現在)
「町のカケラ達-ワタノハスマイル展」
期間:2012年3月25日~2012年4月22日
場所:ザガローロ市立おもちゃ博物館
ローマ県ザガローロ市(ローマ首都より約30㎞)
主催:ザガローロ市、ロスビリョーズィ邸、おもちゃ博物館
後援:国際交流基金・ザガローロ市
ワタノハスマイルのHPはコチラ
2012.01.24
1月29日「福興市」開催!
「寒だらまつり福興市」2012年1月29日(日)。
場所:ベイサイドアリーナ。午前9時半〜午後14時半まで。
福興市は、町の復興に向けた活力を福興市から発信していくことを目的として、市街地商店街有志を中心とした南三陸町福興市実行委員会により毎月定期的に開催されている市場です。
当日は、全国各地の特産物などが販売されるほか、特設ステージでは、多彩なプログラムで会場を盛り上げます。(詳細はチラシをご覧ください。画像をクリックすると拡大表示します。)
福興市は、毎月最終日曜日に開催予定です。
津波により、大きな被害を受けた南三陸町ですが、被災の免れた高台での開催です。
駐車スペースや道路状況等はまだ制限のかかっている箇所もあります。
アクセスには、シャトルバスもぜひご利用ください。
福興市のHPはコチラ
主催:南三陸町福興市実行委員会
共催:南三陸町 全国ぼうさい朝市ネットワーク (社)登米市観光物産協会 南三陸商工会 JFみやぎ志津川支所 JA南三陸 南三陸森林組合 南三陸町観光協会 南三陸町物産振興連絡協議会 社会貢献共同体ユナイテッド・アース
協賛: 株式会社アベ美装 南三陸ホテル観洋 川内印刷株式会社 近畿日本ツーリスト株式会社 Peace Winds Japan 株式会社 登米コミュニティエフエム
後援: 観光庁 仙台・宮城観光キャンペーン推進協議会 登米市 栗原市 大崎市 白石市 オーストラリア大使館 豪日交流基金 東日本旅客鉄道株式会社仙台支社
2011.11.18
蔵王ありが豚応援サポーター募集!
津波被害に遭った仙台・名取の養豚場の再生支援サポーターを募っています。
蔵王ありが豚は、現在も竹炭飼育を利用し、美味しい豚の「血統」にこだわって育てられたブランド豚ですが、津波によって養豚場に大きな被害を受けました。
このサポータープロジェクトは、豚を育て、確実に消費者に食べてもらう仕組みによるもので、農家から自宅まで直接配送される流通システム「マイファーマー」の一環の東日本復興プロジェクトになります。
サポーターには、3つの特典があります。
1ーありが豚を2回、ご自宅までお届け
2-復興状況をお知らせ
3ーありが豚バーベキューにご招待(別途お申し込みが必要です)
また、マイファーマーを運営をするNPO法人農家のこせがれネットワークでは、この夏から12月頭にかけて全3回、現地でボランティアツアーを行い、養豚場再生に向けて活動しているようです。
サポーターとして、蔵王ありが豚養豚場の再生支援に、ぜひ参加しませんか?
申し込み・詳細はコチラ
マイファーマーのHP
2011.10.31
一口一万円で漁港再生に参加しよう!
表浜漁業再生プロジェクト・金華山沖玉手箱が始まりました。
10月13日更新のコラム「モデル・Shogoのボランティアに行こう!」にてご紹介しました「金華山沖玉手箱」です。
震災で大打撃を受けた、宮城県牡鹿半島の表浜は、牡蠣、若布、海苔の養殖、そして底びき網や素もぐりなどの漁が盛んな港町です。
この漁港が数年後に再生できたら、海産物が届くというこのプロジェクト。
みなさんも、祈りを込めて、参加してみませんか?
申し込みはコチラ
表浜漁業再生プロジェクト「金華山沖玉手箱」HPはコチラ



2011.07.25
東京・仙台でチャリティーコンサート開催!
江差追分〜レクイエム 「ロンドンの音楽家 廣田丈自、指揮者 久保田悠太香 仙台フィルのセレクトメンバー共演によるコンサート」東京公演8/11、仙台公演8/13
「江差追分」は、ロンドンの音楽家たちが、被災地の方々に何かをしたいと考え集まり、4月にロンドン郊外で録音されました。
東京と仙台で開催されるコンサートでは、江差追分のほか、岩手・大槌町に伝わる祭を由来として作曲された「虎舞」も演奏予定です。
東京では、もうすぐ100歳となる聖路加大学日野原先生もお見えになり、簡単なスピーチをされる予定。司教用のマイク1本で廣田丈自とオーケストラ14人、ピアノとフルートが所狭しとステージに乗っかった超アコースティックコンサートとなります。
仙台では、沿岸部の仮設住宅や小学校にスクリーンを設置してUstream 配信ライブも検討されています。また、また多くの犠牲者を出した気仙沼では、「災害ラジオ」の協力のもと、19時~21時の放送時間帯で生中継で江差追分が流れます。
東京では、震災発生5ヶ月目となる日に、また仙台では、旧盆の入りとなる日時での開催。
それぞれの場所で、ひとつになって、静かなひとときを過ごしませんか?
江差追分レクイエムHPは コチラ
東京公演
日 時 :2011年8月11日(木)18:30開場 19:00開演
場 所 :聖路加国際病院チャペル
料 金 :無料
定 員 :300名(先着)
東京公演のお申し込み
tel 03-3550-2366 (聖路加看護大学事務部 担当 畠山)
仙台公演
日 時 :2011年8月13日(土)18:00開場 18:30開演
場 所 :仙台市青年文化センター(シアターホール)
料 金 :無料
定 員 :500名(先着)
仙台公演のお申し込み
tel 022-255-8577 (委員会事務局(花はんグループ事務所内)担当 奥田)
お問い合わせ
委員会事務局 花はんグループ(奥田)
TEL 022-225-8577
FAX 022-225-0052
2011.07.03
東京から東北へ!チャリティーコンサート
公益社団法人日本フィランソロピー協会が
7/5(火)にチャリティコンサートを実施致します!!
演奏は、企業の社員ができるボランティア活動として、各企業の管弦楽団や、
かつてプロミュージシャンとして活躍をしていた社員に演奏をご披露いただき、
参加費は、被災地の子どもたちの「心のケア」に取り組むNPO等への寄付となります。
また、一橋大学教授の米倉誠一郎先生による「震災復興に必要とされるイノベーションとは」という
テーマでのトークもあります。
日 時 : 2011年7月5日(火)18:30~21:00
場 所 : 日本アムウェイ合同会社 オーディトリアム(東京都渋谷区宇田川町7番1号)
※地図 http://www.philanthropy.or.jp/contents/activity/263_map.html
参加費 : 2,000円
出演団体 :◆NECソフト管弦楽団(ピアノ、バイオリン、チェロによるクラシック・ポップス)
◆日立フィルハーモニー管弦楽団(フルート、オーボエ、ファゴットによるクラシック)
◆Voice Me bass T(株式会社山武 有志)(ベース、ボーカルによるポップス・ジャズ)
◆熊村剛輔デュオ(サックス、ピアノによるジャズ)
◆The Searching Cranburys
(ギター、ベース、ボーカルハーモニーによるポピュラーミュージック・ロック)
トーク : 米倉誠一郎 氏 (一橋大学イノベーション研究センターセンター長・教授)
お申し込み >http://bit.ly/iwcqhb
イベントご案内(pdf) > http://www.philanthropy.or.jp/contents/activity/PDF/concert.pdf
寄付先:◆ARTS for HOPE
アートを通じ、子どもの心のケアを行なう。医療、教育、福祉関係者と協力し、災害現場におけるトラウ
マ専門のアートセラピストの助言を得て、子どもたちをサポートする。
◆日本ルイ・アームストロング協会
被災地へ楽器を送る活動を行なう。麻薬や銃のはびこるニューオーリンズの子どもたちに楽器を贈る活動
を続けてきた音楽家・外山喜雄さんによる活動。
◆認定NPO法人 日本グッド・トイ委員会
被災地へのおもちゃの寄贈と、安心して遊べる環境づくりを行ない、子どもたちの心のケアに取り組む。
2011.05.29
事業者向けに応援ファンド立ち上がる!
三陸おさかな倶楽部では、セキュリテ事業者ファンドにて、店舗復興のための投資家を募っています。
石巻港から採れた鮮魚を取り扱う三陸おさかな倶楽部は、石巻の津田鮮魚店のアンテナショップとして、地元で獲れた魚を自転車に載せて、お年寄りの居住地域をご用聞きをしています。
しかし、津波の被害により、本店の津田鮮魚店の店舗・機械設備が大破、事業の存続が危ぶまれています。
そこで、個人投資家による支援で、事業復興を後押しする「セキュリテ被災地応援ファンド」にて、三陸おさかな倶楽部の震災復興ファンドが立ち上がりました。
担当者によると、5/25に仙台で投資家説明会を行った際には、
100人近くの投資希望者が集まり、賑わいをみせたようです。
また、6月下旬~7月頭には、東京でも事業者による投資家説明会が開催される予定です。
当ファンドへの投資家には、津田鮮魚店でのお買い物券や、出資者限定の石巻復興特別ツアーなどの特典も予定されているようです。
まずは、事業者への個人投資から、震災復興の脚掛けにしませんか。
三陸おさかな倶楽部への投資はコチラ
>(津田鮮魚店ファンド)http://www.musicsecurities.com/communityfund/details.php?st=a&fid=175
セキュリテ被災地応援ファンドについてはコチラ
>http://oen.securite.jp/
三陸おさかな倶楽部
>http://osakana-club.jp/
2011.05.03
建築系書籍のチャリティーセール!
海外の建築書籍を扱うA&A Booksが、通常の20~30%引きで購入できるチャリティーセールをはじめました。
対象となる書籍は、ル・コルビジェやPHAIDON社の書籍など、約400点。
購入金額の一部は、日本赤十字社へ寄付がされr増す。
新しい都市をめざしつつ、震災復興への第一歩として、まずは書籍の購入からはじめませんか?
チャリティーセールはこちら
>http://aaabooks.jp/
2011.04.19
「復興図書」ついに開店!
島田雅彦氏を中心とした作家が、自著を提供するオンラインブックショップが4/19に開店しました。
作家から提供された書籍は、作家自身のサインやメッセージを施すことにより、プレミア本に仕上げ、販売されます。
また、売上から最小限の管理コストを差し引いた額が日本赤十字社あるいは信頼のおける復興支援団体に
寄付される仕組みです。オンラインショップに合わせて、作家たちの作品を無償提供するメールマガジン、ウエッブマガジン「Words and Bonds」からメッセージを発信しますることも予定されています。
震災後の、停滞する作家の表現活動を支援に繋げ、あらたなチャリティ活動が期待されます。
書籍の購入はコチラ
>http://fukkoshoten.com/
2011.04.14
相馬救援隊募金活動開始!
津波で沿岸部が壊滅的な被害を受けた福島県相馬市で、旧相馬藩主の子孫が地元のために支援活動をはじめました。
相馬救援隊は、東日本大震災により、大きな被害を受けた福島県相馬地方の支援を目的に結成をした団体です。
被災後、いち早く現地に入り支援活動をはじめた、旧相馬藩主の子孫の相馬行胤(みちたね)氏を中心として立ち上がりました。
短期的には、被災地の避難所にいる方々への救援物資の搬送を最優先に行うと共に、長期的な視点に立って、被災地の復興に向けた継続的な支援を行うことを目的としています。
今回、募集される寄付の使途は、福島県相馬市への復興支援活動のために充てられます。
寄付の登録先・詳細はコチラ
>http://www.facebook.com/sohma.aid?v=info#info_edit_sections
ソトコトでは、4/24(日)に銀座ソトコトロハス館4階で開催するチャリティ落語会の寄付金も
「相馬救援隊」に寄付します。
チャリティ落語会の詳細
>http://www.sotokoto.net/jp/event/
2011.04.11
自然エネルギーで被災地支援!
東日本大震災「つながり・ぬくもりプロジェクト」
~太陽光・太陽熱・バイオマスなどによる被災地支援~
震災により、いまだ多くの被災地で電気やガスのライフラインが断たれています。
その復旧の見通しが立たないなか、自然エネルギーを利用した電気、お湯、お風呂を届ける
「つながり・ぬくもりプロジェクト」が開始しました。
支援できるエネルギーは、太陽光発電、太陽熱温水器、バイオマスエネルギー。の3つ。
設置場所は、被災地の避難所及び周辺地域への設置を予定し、それぞれ一定の寄付金があつまったところで、
太陽光パネルや、移動薪ボイラーの調達ができる仕組みです。
節電と一緒に、エネルギーを生み出す寄付もしてみませんか?
プロジェクトの詳細・寄付申込はコチラ
>http://www.isep.or.jp/tunagari-project.html
プロジェクト協力団体
岩手・木質バイオマス研究会、エナジーグリーン株式会社、ぐるっ都地球温暖化対策地域協議会、環境エネルギー政策研究所、
自然エネルギー事業協同組合レクスタ、WWFジャパン、バイオマス産業社会ネットワーク、森と風のがっこう(岩手)ほか。
(今後拡大予定)
2011.04.08
農業を通じた支援活動!
被災地と東北・関東地方の生産者を支援するためのプロジェクト
「FOOD FOR FRIENDS ! PROJECT」が始動しました。
このプロジェクトは、「農作物を購入することで、生産者をサポートする」「売上総利益のすべてを義援金として赤十字社へ寄付する」「購入した農作物は被災地へ送ることもできる」という三本柱の支援システムです。
山形の物産を取り扱うインターネットショップ「おらほの屋」が母体となり、地震や津波、放射性物質など様々な影響を受けた生産者の支援を中心として、FFF!プロジェクトが立ち上がりました。事務局によると、購入した農作物は、必要に応じて炊き出しをされる団体へ寄付という形も想定しているようです。また、今後は山形以外の生産者やショップとも連携をしながらプロジェクトを進行していくようです。
購入できる農作物は、「庄内産 石垣農園はえぬき」「遊佐産 池田秋夫ひとめぼれ」「新庄産 吉野農園さわのはな」の3種類。それぞれ5kg、10kg、30kgと購入でき、義援金を含む購入代金は、2650円〜20040円とお手頃価格。(4/8現在)
まずは農作物の購入から、支援をはじめてみませんか?
農作物の購入・プロジェクトの詳細はコチラ
>http://foodforfriends.jp/
2011.04.07
チャリティウォーク4/10開催!
4/10開催予定のPARACUP2011内にて、特別メニューとして設けられました。
この特別メニューは、応援の気持ちを表現した「震災復興応援ゼッケン」というメニューで、当日このゼッケンをつけている人を対象に、応援ウォークを開催するというイベントです。ランナーが走るコースの横でランナーを応援しながらウォーキングします。
ランニングやウォーク終了後は、ゼッケンを回収するテントを設け、みなさんからの応援ゼッケンを貼り出します。
震災復興のメッセージを胸にして、多摩川の河川敷をウォーキングしてみませんか?
応援ウォークの詳細
・スタート時間 12:30・13:30・14:30
・服装:当日歩きやすい靴・飲料
・距離:約2km
イベント詳細・ゼッケンのテンプレートはコチラ
>http://ameblo.jp/paracup/
PARACUP2011の詳細はコチラ
>http://www.paracup.info/
また、PARACUPでは「小さな贈り物」として世界の子どもたちへ衣類などの提供を募ってきましたが、今大会では急遽、震災被災地への支援物資を募ることになりました。物資はメイン会場内、ランナー受付横の「小さな贈り物」のコーナーで受付けます。
1) マスク (粉塵がすごいのでいくらでもほしい。)
2) ビニール手袋(衛生状態が悪くいくらでもほしい。)
3) ビニール袋(コンビニの手提げ袋のようなもの。ゴミ袋でも代用可。糞尿を入れて処理します。)
4) Tホウキとチリトリ
(清掃用器具がなく困っています。学校で使う柄の長いT字型のホウキが使いやすくありがたいです。)
5) モップ(とにかく手に入らないとのこと。)
6) 長期保存が可能な食品(レトルトなどで肉が入っているもの。カレーはあるのでそれ以外の物だとありがたい。消費期限が1ヶ月以上残っているもの)
※地域で必要な物資は非常に流動的なため、本日(4月6日)確認したもので、優先順位の順に記載してあります。
※運搬先については宮城県石巻市立住吉中学校となります。
※ご提供いただいた物資の中で、消費期限が短いものなど上記の条件に合わないものに関しては、引取りをお断りする場合もございますので、あらかじめご了承ください。
※世界の子どもたち向けの「小さな贈り物」に関しても予定通り募集してます。(品目:子ども服(夏服)、小さなタオルの2品目です。)
「小さな贈り物」ホームページ
>http://www.paracup.info/charity/gift.html
2011.04.06
チャリティTシャツ販売スタート!
イタリアのオンラインファッションショップ・YOOX.COMより、海外デザイナーによる限定Tシャツの販売が始まりました。
この企画は、日本支援のために、YOOX.COMの呼びかけによりデザイナーが集まりました。
限定Tシャツによる売上金は、国際赤十字社・赤新月社連名(IFRC)を通じて、被災者の方々の復興支援のために役立てられます。
限定Tシャツの販売はコチラ >
> http://www.yoox.com/subhome.asp/dept/redcross
2011.03.25
3331でチャリティイベント!
アーツ千代田3331にて、チャリティイベント・東日本大震災復興支援アートセクション
「いま、わたしになにができるのか?」が開催されます。
日程は4/2 12:00〜18:30、4/3 12:00-15:00。作品・グッズ販売やワークショップ、トークなどたくさんのプログラムが開催される予定です。作品販売等による収益全額を、日本赤十字社に寄付されます。またトークには、「地震イツモノート」の編集協力をされたNPO法人プラス・アーツ代表理事の永田宏和氏も参加します。
イベントの詳細はコチラ
(リンク先:http://www.3331.jp/schedule/000896.html)
2011.03.25
美大生とアーティストによるチャリティ展開催決定!
代官山「ヒルサイドテラス」にて、美大生らを中心に、
宮島達夫らによるチャリティ展「Artsits' Action for JAPAN」が開催されます。
同企画は、2011年3月26日(土)から5月1日(日)まで、6週連続で毎週末、都内にて場所を変えながら「作家がその 場でドローイングを描き、その売り上げを被災地へおくる」チャリティーとして実施されます。売り上げは全額、東北関東大震災で被災された方々の復興のため、日本赤十字社を通して被災地へ送られます。
事務局によると、宮島達夫、内藤礼、日比野克彦など世界的に活躍しているアーティストの参加が決定しているようです。入場料は無料。
開催場所、時間等は随時変更があるようですので、下記HPをご確認ください。
ArtistS' Action for JAPANのサイトはコチラ
(リンク先:http://aafj.optima21.jp/)
2011.03.25
NVNADが義援金募集
日本災害救援ボランティアネットワーク(NVNAD)が義援金を募っています。
日本災害救援ボランティアネットワークは、地震イツモノートの監修をした渥美公秀氏が理事を務めるNGO団体です。同団体は、阪神・淡路大震災の被災者を救援するために全国から集まったボランティアを中心に、阪神・淡路大震災で学んだ教訓を全国(世界にも)発信し、「災害救援」、「減災」に関する活動を行っています。
義援金の申し込みはコチラ
(リンク先:http://www.nvnad.or.jp/top.html)
2011.03.25
日本赤十字社が義援金を募集
日本赤十字社が東北関東大震災義援金を受け付けています。
すでにTV、ラジオを通して、たくさんの方が寄付をしています。
義援金の申し込みはコチラ
(リンク先:http://www.jrc.or.jp/contribution/l3/Vcms3_00002069.html)
2011.03.25
itunesからも寄付受付!
itunesからも、日本赤十字社へ寄付ができます。
itunes経由で寄付が可能です。
詳細はコチラ
(リンク先:http://www.apple.com/jp/)













